全商情報処理検定1級Ver5 データベース編めう 勉強 - その他 Ver 全商情報処理 Q1データベースにおいて、あるデータを処理しているとき、他からの更新や書き込みなどを制限することによって、データの整合性を保つ仕組み。 選択肢共有ロック排他制御ロックデッドロック Q2一つのレコードに対して一つの参照・変更・削除だけが取得できる。データを更新している途中で、他がデータを読み込んだり、変更できないようになる。 選択肢ブロックロック54占有ロック共有ロック Q3データベースの更新前と更新後のデータの状態を記録したファイル。 選択肢ジャーナルファイルジャーナルフォルダログファイルバイナリファイルファイル Q4データが保存されているハードディスクに障害が発生した場合、バックアップファイルとジャーナルファイルを用いて、ハードディスクの障害発生直前の状態に復元すること。 選択肢フェールセーフロールバックフェールソフトロールフォワード Q5データベース設計の初期段階で、業務内容を分析して必要なデータや管理方法を検討する作業。 選択肢概念設計内部設計論理設計物理設計 Q6論理設計の結果を用いて、処理内容などの観点から、ハードウェアの選択や、最適配置などの検討を行うこと。主キーやインデックスの設定、必要容量の算定も行う。 選択肢システム設計物理設計概念設計論理設計 Q7非正規形から、重複して繰り返し現れる項目を排除すること。 選択肢第1正規化第2正規化第3正規化最終正規化 Q8一単位として扱われるデータのまとまりや、データベースとして表現すべき対象物のこと。論理設計の段階では、表に相当する。 選択肢エンティティエンティアトリビュートリレーションシップ Q9エンティティとエンティティの相互関係 選択肢リレーションシップエンティアトリビュート整合性制約 Q10ある表に対して問い合わせを行い、その結果を利用してさらに、次の問い合わせを行うときの最初の問い合わせ。 選択肢整合性制約排他制御副問い合わせE-R図